運用実績報告

暗号資産(仮想通貨)レンディング運用益のご報告【2022年11月】

暗号資産(仮想通貨)レンディングの実際の状況を知りたいというお悩みを解決する記事になっています。

著者の運用実績などを包み隠さず、せきららにご報告していきます!
実際に利用している著者の体験談なので参考までに見てみてくださいー!

改めまして、こんにちは!
仮想通貨ブロガーの大吉(著者プロフィール)です!

本記事はこんな方にオススメ
暗号資産(仮想通貨)を始めてみたい/増やしてみたい
・不労所得に興味がある
ビットレンディングの体験談を知りたい
既に暗号資産(仮想通貨)を持っている

これから仮想通貨でゴリゴリ稼ぎたい方や不労所得に興味のある人はドンピシャの記事になっています!

著者が主に利用するレンディングですが、よく分からない方も多いかなと思いますので、
利用している著者の実績を参考に見ていただけると嬉しいです😊

まさき
まさき
そもそもレンディングってなんだっけー🤔
大吉
大吉
レンディングは貸し暗号資産(仮想通貨)サービス。
必要な人に仮想通貨を預けることで金利で稼ぐ手法だよ

今回は初めての実績報告ですが、今は2サービス利用しているのでご紹介します。
著者はビットレンディングとHashHub Lendingを利用しています。

複利の偉大さが分かる記事になっていますので読み進めていただけると嬉しいです。

この記事を読むことで分かる内容は以下の通りです。

・暗号資産(仮想通貨)レンディングの成果(実体験ベース)
・長期投資/複利運用の重要性
・ビットコインの将来予測(著名人の見解など)
・ビットレンディングのメリット/始め方

後半には以前ご紹介したビットレンディングの記事のご案内もあるので、
興味ある方は参考までに見てみてください~!

著者の暗号資産(仮想通貨)運用状況と概要

まずは著者の貸し出し開始時期と総量についてです。
追加の貸出も定期的に行っているため、細かくは割愛します!(10月も追加を実施)
※表記載の総量は貸出通貨の総量

サービス 種類 総量 開始時期
ビットレンディング BTC 0.22 2022/5/22
ETH 2.13 2022/8/8
HashHub Lending ETH 2 2022/3/20

それぞれの開始時期と運用している暗号資産(仮想通貨)の総量は以下の通りです。
※預けたデータになるので、現在は複利でさらに運用金額が増加しています。

複利とは、利子に利子がつくことを指します

著者は2022年3月から暗号資産(仮想通貨)レンディングに興味を持ち、利用し始めています。
現在では約170万円分をレンディングで運用しています。

ここからは気になる暗号資産(仮想通貨)の運用状況についてです!

11月の暗号資産(仮想通貨)のレンディング成果

では、11月1日に付与された暗号資産(仮想通貨)不労所得収入について報告いたします!
10月に関しては10月中旬に追加貸し出ししたコインがかなりあるため、その分は日割りで計上されています。

BTC:2,156円0.0006934BTC)
ETH:5,657円0.02323897ETH)

合計:7,813

※11/4の終値から算出
1BTC=3,110,372円
1ETH=243,436円
参考:仮想通貨終値(ビットフライヤー)

なんと不労所得収入は7,813円です!
貸出利息だけでこれだけの収入を得ることができました。

ただ、これがこれは銀行に預けていたら、おそらく数円程度の世界だったでしょう。

まさき
まさき
月に利息でこんなにもらえるの🤩
仮想通貨で増えるんだね!
大吉
大吉
仮想通貨で増えるのがポイントだよー!
これからさらに価値が上がるだろうし、今は底値圏とも言われてたりするんだ。

それぞれの内訳については下記になります。

ビットコイン運用実績(BitLending)

11月のビットコインの実績はこちらになります!

11月貸借料率(ビットコイン)

タイミングを分けて、何回か貸出しているので細かいですが、貸借料の内訳になります。
※ビットレンディングは貸出タイミングごとに貸借料が分かる仕様になっています。

・貸出総量:0.221BTC
・貸借料:0.0007BTC
・総BTC保有量:0.2216BTC

・不労所得(円換算):約2,156円

※レートは、11/4の終値(1BTC=3,110,372円)で算出
計算時参考:ビットコイン終値

2022年5月までの貸出は早期キャンペーンで貸借料10%になっています。

6月以降に関しても貸借料は年利8%とかなり高いので変わらずオススメです!
何事も先行者利益というものがあるので、思い立ったら行動も大事だったりします。

少しでも興味を持っていただけた方は下の記事で細かくビットレンディングについて解説しているので見てみてくださいね😊

BitLending

添付ファイルの詳細 国内最高利率ビットレンディングとは?始め方やメリットを解説
国内最高利率ビットレンディングとは?始め方やメリットを解説暗号資産(仮想通貨)レンディングサービスの概要やポイント/国内最高クラスの利率を誇るビットレンディングについて解説いたします。 投...

イーサリアム運用実績(BitLending)

次にイーサリアムについてです。
暗号資産(仮想通貨)であり、今後特に伸びると予想している通貨です。
ご紹介については別途記事で解説する予定です!

そんなイーサの11月の貸借料の実績は以下になります。

11月貸借料率(ビットレンディング)

・貸出総量:2.145ETH
・貸借料:0.014ETH
・総ETH保有量:2.159ETH

・不労所得(円換算):約3,408円

※レートは、11/4の終値(1ETH=243,436円)で算出
計算時参考:イーサリアム終値

BitLending

イーサリアム運用実績(HashHub Lending)

イーサについてはHashHub Lendingでも貸出しています。

11月貸借料率(イーサリアム)

・貸出総量:2.0518ETH
・貸借料:0.0092ETH
・総ETH保有量:2.061ETH

・不労所得(円換算):約2,250円

※レートは、11/4の終値(1ETH=243,436円)で算出
計算時参考:イーサリアム終値

HashHub Lendingについても素晴らしいサービスです!
利率のみであればビットレンディングの方がお得ですが、それでも一部はHashHubに預けています。

その理由はHashHubは群を抜いて信頼性透明性が評価できるからです。
代表の平野淳也さんも業界での権威者であることに加え、TwitterやYouTubeでも情報発信をしているような方です。

直近では、HashHubはイーサのマージのタイミングではETHWの付与は行わないと発表した後、一部ではユーザーの不満の声もありました。
しかし、その後のすぐに自社の有料記事であるHashHub-researchを無料で読めるクーポン配布を行っています。

この時の対応のスピード感とそもそものHashHub-research自体のレポートの質が素晴らしいです。
加えて、もちろんレンディングの利率も国内では特に高い方です。

HashHub貸借料率(2022年11月度)
・BTC : 3%
・ETH : 5.5%
・DAI : 4%
・USDC : 4%

HashHub Lending
HashHub-Twitterアカウント

今後も著者はいくら利率が下がろうとも、必ず一部はHashHubに預け続けると思います。
実態が見えにくいレンディングサービスの中でも透明性やセキュリティなど
ユーザーへの安心感を大事にしている魅力は他には代えられないものです。

まさき
まさき
ところで今って仮想通貨の価値って下がってなかったっけ?
大吉
大吉
よく知っているね、その通り!
ちょうど価格が下がっている今だから仕込みの時期にはベストなんだよ
まさき
まさき
帰ったら、早速調べてみます💪
添付ファイルの詳細 国内最高利率ビットレンディングとは?始め方やメリットを解説
国内最高利率ビットレンディングとは?始め方やメリットを解説暗号資産(仮想通貨)レンディングサービスの概要やポイント/国内最高クラスの利率を誇るビットレンディングについて解説いたします。 投...

ここからは今後の暗号資産(仮想通貨)の見通しについて海外の記事を簡単に紹介します!

今後の暗号資産(仮想通貨)価格変動の見通し(海外事例)

JPモルガンの見解

JPモルガン:米国ニューヨークに本社を置く世界有数のグローバル金融サービス会社です。

まさき
まさき
テレビのニュースでよく聞く会社だ!

JPモルガンの見通しでは「長期的スパンではビットコインの価格は15万ドルに上昇する」と発言しています。
現在は冬の時代となって冷え込んでいる暗号資産(仮想通貨)市場ですが、ビットコインのポテンシャルは特に評価されています。

最近ではデジタルゴールドと言われており、多くの枚数を抱えている投資家(クジラ)も長期保有している傾向があります。
クジラがビットコイン価格が下がっても売らない理由は、最後には上がると予想しているからです。

これらの投資家は市場を操れるだけのビットコインの枚数を保有しています。
例えばお金があれば、メディアへの情報発信も可能だったりしますよね。

まさき
まさき
確かに!CMとか広告も出せるもんね!
大吉
大吉
よく分かったね!
資産があるというのは世の中を動かせることでもあるんだよ!

参考:ビットコインは長期的に15万ドルに上昇、JPモルガン予測

マイクロストラテジー社と著名投資家キャシーウッド氏の見解

マイクロストラテジー社:世界最大級の独立系 Business Intelligence ソリューションを提供している会社。
世界で最も多くのビットコインを保有すると言われている会社です。

キャシー・ウッド:「女性版ウォーレン・バフェット」とも称されるARK創業者

マイアミで開催されたビットコインの祭典、「Bitcoin 2022」のカンファレンスでの発言の抜粋になりますが、マイクロストラテジー社や著名投資家のキャシーウッドは「2030年までにビットコインの価格が100万ドルに達する」との見解を出しています。

それだけビットコインの将来に期待をしているということです。

100万ドル=1億5千万円(2022年11月レート)

現在が1枚300万円程度である点を考えても、それだけ将来性があると世界の投資家も判断していることが分かります。

参考:「ビットコインの祭典」で大注目、2人の著名投資家の発言 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

まとめ

今回の記事では著者の11月の不労所得収入についてまとめました。
改めて、暗号資産(仮想通貨)を預けて増やすという長期投資の新しいスタイルは有効だと感じました。

今ではまだ普及していないサービスのため、先行者利益が見込めます!
長期的にお金を増やしたい不労所得に興味があるという方は、
一度体験してみることをオススメします!

体験して合わないと思ったらやめる、それで全く問題ないんです。
大事なのは「経験」です。

海外でも期待されている暗号資産(仮想通貨)市場、興味があったら調べてみてください~!

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